著作権ポリシー

著作権侵害通知

GoProとして事業運営中のGoPro, Inc.(「GoPro」)は、他者の知的財産権を尊重し、そのユーザに対しても同様のことを期待します。

適当な状況と裁量において、他者の著作権または知的財産権を頻繁に侵害するユーザのアカウントまたはアクセスを無効にし、および/または終了し、あるいは他者の著作権または知的財産権の侵害で繰り返し告発されたユーザのアカウントまたはアクセスを無効にしおよび/または終了するのが、GoProの方策です。GoProは、1998年デジタルミレニアム著作権法(同法の文書は合衆国著作権局のウエブサイト http://www.copyright.gov/legislation/dmca.pdfで閲覧可能)に基づいて、 下記のサンプル通知に特定されるGoProの指定著作権代理人に報告された、GoProのウエブサイト(’サイト”)で犯された著作権侵害 に対してすみやかに対処します。

著作権の所有者またはそれに対して行動する権限を与えられた個人、または著作権の排他的権利下において行動する権限を与えられた個人は、サイト上またはサイトと通じて起こる著作権侵害を、以下の申し立てられた侵害のDMCA通知を記入し、GoProの指定著作権代理人に配達することによって報告してください。以下に説明するとおり、通知を受理したら、GoProは、その単独の裁量において、申し立てられた資料をサイトから除去することを含み、適切な処置を取ります。

申し立てられた侵害のDMCA 通知 (“通知”)

1. 著作権の侵害を申し立てる著作物を特定してください。または、複数の著作物が本通知の対象となる場合、著作権侵害を申し立てる著作物の一覧を代理人が作成し、提出することができます。

2. 侵害があると(または、侵害行動の対象となると)主張する材料を特定してください、また除去されるべきもの、またはアクセスを無効にするべきもの、また合理的に当社が材料を見つけ出すに十分な情報を特定してください。これには、少なくとも、該当する場合は、サイトに表示されるリンクのURL (材料がそこに見出されるところ)を含みます。

郵送先住所と電話番号、またあれば電子メールアドレスを付記してください。

4. 通知の本文には次の声明を両方とも含めてください。

「私はここに、申し立てが行われた著作物の使用が、著作権の所有者、代理人、法律によって公正使用等として許可されていないと確信していることを宣言します。」

「私はここに、この通知に記載する情報は正確であり、虚偽の申告をした場合には偽証罪に問われることを認識したうえで、自身が著作権所有者である、または侵害されていると主張する著作権または著作権の下での独占的権利の所有者から代理権を許諾されている者であることを宣言します。」

5. 姓名と電子著名または自筆の署名を付記してください。

6. 全項目を記入した通知をGoProの指定著作権代理人に送信してください:

著作権代理人
c/o GoPro, Inc. d/b/a GoPro
3000 Clearview Way
San Mateo, CA 94019
copyright@gopro.com