GoPro 商標&ブランド・ポリシー
以下は、GoPro (以下"GoPro")という名称で事業をなすWoodman Labs, Inc.の商標、サービス・マーク、トレード・ドレスおよび商号(以下総称して「商標」)の適切な使用の一般指針です。GoProは、その商標の適切かつ継続的使用を通じて強力な営業権と価値ある権利を設立しました。
By adhering to these guidelines, you help us protect our valuable trademark rights and strengthen the integrity of our brands. Any use of GoPro’s Trademarks that is inconsistent with these guidelines may violate GoPro’s trademark rights.
商標&ブランド要素
- GoPro 商標とブランド要素のリスト
正しい使用
- 正しい使用の指針と適切な書式
- よくある例:GoPro、当社の製品およびオリジナル・コンテンツ
- 情報的、および一般的非商業的使用
禁止される使用
- 当社商標の禁じられた使用
- 商標違反の報告の仕方
商業的使用
- 商業的使用は許可を必要とします
GoProの商標と著作権
- GoPro ®
- HERO ®
- Be A HERO ™
- You in HD ™

一般的正しい使用の指針
(1)GoProと当社の製品の事実記載をするため、または(2) 貴社の製品がGoProの製品と互換性があること、または貴社の写真とビデオ・コンテンツが真性なGoProの製品を利用して作成されたものであることを誠実に伝達するため、または (3)GoPro の製品あるいは オリジナルなGoProのメディアに関心があることを誠実に伝達する際には、GoProのワードマークを正当に使用することができます。
また、真性なGoProの製品を写真あるいはビデオ制作に使用した事実について事実的記載をする場合、または真性なGoPro製品によって作られたオリジナル・コンテンツについてコメントをする場合、当社の商標の許可は必要としません。
GoProの商標の商業的使用、またはGoProのロゴ、一定の様式、または著作権付き材料をなんらかの目的で使用する場合には、まずGoProの文書による許可を取得する義務があることに注意してください。
GoProのワードマークのみを使用する。
GoProのロゴ、またはワードマークの一定の様式はGoProの明示的文書による同意なしに使用することはできません。
2. 当社の名称は適切に書くこと:GoPro またはgopro.com
GoPro は常にワンワードです、ツー・ワードではありません
また、最初と三番目の文字は概して大文字で書かれます。あるいは、会社ではなく、ブランドを指すときは、全体をGOPROと大文字で書くこともあり、これも認められます。ウエブサイトのドメイン・ネームまたはウエブ・ページを指すときは小文字のみで全体を書くことも認められます。
正しい: GoPro
正しい: GOPRO
正しい: gopro.com, youtube.com/gopro, facebook.com/goprocamera
間違い: Go Pro
間違い: go pro
間違い: go-pro
3. 当社のマークは形容詞として使用する。
商標は名詞を修飾する形容詞です。言い換えると、商標はブランドを識別するので、製品またはサービスを識別するのではありません。無印の製品名と合わせて使用されるべきで、所有格または複数で使用されるべきではありません。
正しい: 私の GoPro® カメラは優れた写真クオリティを提供してくれます。
正しい: 私のGoPro カメラは優れた写真クオリティを提供してくれます。
間違い: 私のGoPro は、優れた写真クオリティを提供してくれます。
間違い: GoPro’s カメラは優れた写真クオリティを提供してくれます。
間違い: 私の5台の GoProsはすべて優れた写真クオリティを提供してくれます。
4. GoPro のマーク は適切な符号と共に使用する。
当社の商標リストの指示に基づいて、常に適切な ™ または ® シンボル を使用する。
5. 各商標の所有者をGoProとすること。
GoProの商標に言及するときは、以下の通知を含めること。
“GOPRO®, HERO®, および NAKED® は米国および他の国のWoodman Labs, Inc.の商標または登録商標です ”
この通知が、当社のマーク、ロゴが掲載されるあなたのホーム・ページまたはウエブ・ページ、または、特定のGoProパートナーシップ・プログラムとの関連で使用される場合は、”アバウト”セクションの一番下に掲載されるべきです。印刷物の場合は、本通知を他の法律関係の通知とともに適切な部分に掲載してください。
6. GoPro 会社とGoProブランドは区別する。
会社とその活動を指すときは、 ® または ™ シンボルは使用しない。 このシンボルの使用はブランドと製品を指すときにのみ留保する。
正しい:“今日, GoProは、3D HDの映像を撮ることを意図して設計された初の消費者向けカメラの発売を発表しました”
間違い: “今日, GoPro® は、第三四半期の収益を発表しました”
7. 当社のマークまたはロゴを誰かが不適切に使用しているときは、当社までお知らせください。
ご協力ありがとうございます。この書式をご利用ください。
よくみられる公正な使用例
以下は、よく見られる公正な使用例で、GoProについて語るとき、当社の製品に言及するとき、または当社の製品についてあなたが作成したオリジナル・コンテンツを出版、共有するときのワードマークの使用についての例とその指針を示したものです。
1、 GoProについて話す
GoProについて、つまり着衣可能でギア装着可能なHEROカメラとアクセサリーについて、人生の最もわくわくする経験をHDビデをと写真で捕らえることを可能にさせるメーカーについて、あなたが話しをすることを薦めます。非商業的コンテクストで GoProについて話す場合、当社の許可は必要ありません。当社の唯一のお願いは、当社の商標について正直であっていただきたいこと、誠実で正確な信用を落とさない記述をしていただきたいこと、また適切な書式をご使用いただきたいということです。
以下にご注意ください。
不適切なウォードマーク、例えば”go pro" または"go-pro"の形式を使うこと。ワードマークの唯一の適切な形式は ”GoPro" または"GOPRO"です。
b. 嘘をつくことと、信用を低めることつまり、GoProブランド、当社の製品、ビデオ、写真、関係会社、提携者、またはスポンサーとなった競技者について誤解を与えたり、不正、不正確、信用を低める、潜在的に損害を与える、またはその他不誠実な記述をすること。
c. 虚偽のスポンサーシップまたは支持を暗示すること つまり、当社について事実に反するパートナーシップまたは支持を暗示するような言及をすること
d. 商業的使用 当社の商標、ロゴ、デザインおよび著作権付き材料を、GoProから事前の、明示的、文書による許可を得ることなしに使用すること
2. 当社の製品の言及または推薦
GoProは、賞金受賞の栄誉に輝く、着衣可能でギア装着可能な HERO カメラ、カメラ・マウント、アクセサリーを製造します。当社の製品は当社の商標を掲げており、これは GoPro製造の本物の製品を皆様にご利用いただいていることがわかるようにするためです。.
上記のように、当社の商標を、公平に非商業目的でご使用になるときは、当社の製品を言及、説明、または推薦されるに際して、そのマークの正しい形を使ってください。
オリジナル・ビデオや写真のコンテンツを作成する際に、当社のカメラを記述するため当社の商標を使用するときは、常に無印製品のカテゴリー用語を伴って (カメラ、またはマウント)使用するようにしてください。
正しい: 私の GoProカメラで撮影した。
正しい: GoPro HDカメラだけで撮った水中シーン。
正しい: HD HEROカメラで撮影
正しい: GoPro カメラは信じられないほど耐久性がある。
正しい: HEROカメラが大好き、あなたも買うべき!
間違い: hero はセットで上手く動作した。
間違い: できない, 私の go pro は今電池を再充電中だから。
間違い: GoPros は信じられないほど耐久性がある。
間違い: HEROの自動フォト機能が気に入ってる。
間違い: heroなら、素晴らしいクオリティの HDビデオを撮影できる。
以下にご注意ください。
a. 虚偽の主張GoProの本物の製品が、GoPro以外の何者かによって製造されたと主張すること;
b. 偽物や模造品を当社の商標、ロゴ、著作権、デザインとする;
c. 商業目的の使用GoProから、明示的、文書による許可を事前に取得せずに当社の商標を使用する。.
3. オリジナル GoProコンテンツを出版または共有する
GoPro のより大きなコミュニティーは、人生の最もわくわくする瞬間をオリジナルGo Pro HD ビデオと写真で捕らえて出版し共有できることを堪能しているGoProの従業員、顧客、役員、メディア・パートナー、権限を授与された転売者、および友達と家族で構成される多様な集団です。
当社はGoProカメラとカメラ・マウントで作成されたオリジナルビデオと写真を識別するためにのみ、当社の商標を使用することをお薦めします。そうすることで、その写真は真性なGoProの写真だあると見ている人に伝えることができ、彼等が見ているビデオは本物のGoPro HDだということを知ってもらうためです。
より大きなGoProコミュニティーのメンバーが作成したビデオと写真は、当社の商標と同じ名を付けることによって、あなたが見ている写真やビデオがGoPro製品によって作成されたことがわかるのです。
GoProのワードマークを使ってGoPro HEROカメラで作成したオリジナル・コンテンツを描写するときは、常に適切な無印のカテゴリー用語を修飾する形容詞として使ってください。ビデオなり、写真なり、コンテンツの特定の所属なり描写なりがこれに当てはまります。
正しい: GoPro HDだけで撮った船上のシークエンス。
正しい: この GoPro ビデオはすごい。
正しい: GoPro HD 720p 60fpsで撮影。
正しい: スローモーションのシークエンスには GoPro R3モードを使った。
正しい:調子の悪い GoPro 編集。
正しい: GoPro の写真はすばらしい。
間違い: 彼がたった今掲載した GoPro 見た?
間違い: あの写真はいいけど、 Go-Proはもっといい。
以下にご注意ください。
a. 虚偽の主張をする 事実ではないのに、コンテンツがGoPro、またはGoPro の公式メディア・パートナー、またはGoProの授権された転売者によって制作されたとすること
b. 不正確な表示や札を付ける 当社の商標か、ロゴまたは著作権、デザインの施された本物のGoPro製品でない写真またはビデオに不正確な表示や札をつけること。
c. 他人のオリジナルの作品を自分のものと主張する 仮にそうした場合、当社の商標および著作権を決して同じ声明内に使用しないこと。
4. ある製品がGoPro製品と互換性があると宣言する。
GoPro は、真性なGoPro製品の唯一の製造者です。GoProは通常、製品に当社の商標および著作権を使用するため、または第三者製品を市場に出すために第三者会社に対してライセンスを付与しません。当社の商標および著作権の使用を希望する場合は、まずGoProの明示的、文書による許可を取得する必要があります。
GoProは、当社のコミュニティーのDIT精神を信望します。当社は、GoProコミュニティーのメンバーの誰かが、活動中にマウント修正や再企画をして、カメラを特定のアクティビティーにふさわしい表面ないしはギアに装着できることを発見し、本物のGoPro製品を使う新しい方法を作り出すことを認めるものです。当社は、みなさんが個人的使用のみを目的にしてそれらの試みをされることを薦めます。
あなたが、真性なGoProの製品と合わせて利用する意図で、新しい製品を発明するのなら、それはあなた自身の権利としてそうすることができます。しかし、あなたが自分の製品を当社の製品と互換性のあるものと称して、当社の商標を使用することを決めるなら、以下の基準声明書を使用してください。またこのポリシーの他の箇所に詳細が記載されるとおり、常に適切な形式に従ってください。
“GOPRO®製品と合わせて使用することを意図したもの。 GOPRO® は、米国および他の国のWoodman Labs, Inc.の登録商標です”
情報的使用:教育用、印刷された資料および非商業的使用
GoProは、GoProの商標、著作権および会社情報を印刷物(書籍、雑誌、新聞、ジャーナル、報告、学会用論文)またはデジタル(ウエブ。ページ、DVD, CD, .pdf) 再生物として、個人的、報道的、教育的または説明的使用にのみ用いることを個人、報道陣および教育家に対し認めます。ただし、以下の制約があります。
1. あなたの名前とワードマークが、当社のものより顕著に示されること。
当社の商標および著作権を出版物や関連ある全印刷物またはデジタル化された資料に’印刷するときは、それが必ずあなたの名前およびあなたの印刷物の名称よりも控えめに示されるよう注意を払ってください、
2. 無変更で使用すること。
グラフィック、写真またはテキストを情報上に二重焼付けしたり、色や形を変更したり、情報の外観および感じをいかなる方法によっても修正することは許されません。
3. 適切な著作権および専有通知のすべてを保存する義務があります。
当社の商標または著作権をあなたの出版物に使用する場合は、GoProの著作権通知および第三者のそれを含む、すべての適切な著作権および専有通知を情報のコピーを維持する必要があります。
4. 事前の文書による許可なしに、当社のマークあるいは著作権を出版物の題目または表紙に使用することはできません。
書籍、雑誌、パンフレット、新聞・論文、ウエブサイトまたは他の出版物に適用されます。
5. GoProと GoPro製品およびサービスについて好意的な使用でなければなりません。
6. 商標の所属通知が使用に含まれなければなりません。
商標所属通知を含むことで、あなたはGoProの所有者に商標および著作権について明白に意思伝達をすることになります; 上記、一般的公正な使用をご覧ください;
7. 使用する際には、 あなたの出版物はGoProと無関係であり、同社に後援されるのでも、支持されるのでもないことをはっきりと表示する義務があります。
8. 事前の文書による許可を必要とします。
GoProの商標のいずれかを商業的用途に用いる場合、または GoProのロゴ、一定の様式あるいは著作権付き資料を何らかの目的に用いる場合、あなたはまず、 文書による許可をGoProから取得しなければなりません。
注意: GoPro は時によって第三者および個人のオリジナルの作品を彼らの明示的文書による許可をえて、GoPro.com および第三者ウエブサイト上に再出版する権利を獲得することがあります。 公式GoProブランド指定のウエブページの情報に、GoPro以外の誰かが所有する著作権をあなたが見出すことがあったら、その作品の使用または再生をする前に、当該個人から明示的許可を取得する必要があります。
当社商標の禁じられた使用
下記の例の全部ではないにしても大部分は、いかなる条件においても当社の商標の禁じられた使用となります。
以下をしないようにご注意ください
1. 貴社で、貴社の製品またはサービス名称に商標を使用すること。
貴社の名称、製品名、サービス名、またはロゴ(GoProBazaar, GoPro Tahoe,com, gopro.camerasupplies.com xyz.com/gopro など)のいずれかに当社の商標を使用することは許されません。
御社が現在当社の商標または著作権資料またはその変形を御社の事業に使用されている場合は、当社のブランドサポート申込書を使って当社まで通知してください。
2. 当社の商標と取り違うほどよく似たものを採用する。
当社の商標と取り違いほどよく似た名称、マークまたはロゴ(SoProやGoProfessionalなど)を採用することは許されません
発音上の変化形、外国語の同様ないいまわし、盗品、略語または連言を含む、当社の商標の転じたもの、新規の言葉またはフレーズの派生物を用いて使用することは許されません。
いかなる目的においても、当社の著作権資料の修正版、または、当社の著作権資料に由来する新規グラフィックまたはテキストを使用することは許されません。
3. ドメイン、オンライン識別、ユーザーネーム、アバター、アイコン、およびURL内での商標の使用
ユーザーネーム、グループネーム、アバター、メンバーネーム、またはコミュニティ・ウエブページを含む、あなたのドメイン名、ホストネーム、ウエブサイト・サブドメイン、その他のオンライン識別のいずれかにおいて、当社の商標、またはその綴り間違いを使用することは許されません。
当社は、独立して公開されるウエブサイト(ブログ、ビオグ、ニュース・ソース、オンライン・マガジン)、電子商取引で利用可能なウエブサイト(オンライン・ストアおよび第三者マーケットプレース)、またコミュニティー・ベースのウエブサイト(フォーラム、ソーシャル・ネットワーク)を含む、公開のウエブ・プラットフォームにおいて、当社のブランド識別を確立するため、その商標と著作権資料を独占的に使用する権利を留保するものであり、そうすることでウエブ利用者が、GoProの識別およびコンテンツ・ソースを、GoProであるとか, GoPro メディア・パートナーまたは GoProにより授権されたリセラセラーといって不正確に装う、みせかけの、またはニセの個人のものから容易に区別できるようにするためです。
ですから、当社は当社の商標、著作権およびその変更物あるいは改正物が、(ドメインネーム、サブ・ドメイン、メンバーネーム、ユーザーネーム、アバター、プロファイルまたはビジネス・アイコン、カテゴリー・レベル・ウエブサイトURL、ウエブページトに関するウエブページ・メタ・ダータを含みますがこれに限定されない)あなたのオンライン識別の部分として使用されることを許可しません。
4. スローガンまたはタグラインの使用
当社の様式化されたワードマーク、タグラインおよびスローガンを使用することは許されません、GoProだけがその権利を有します。
5. 当社の商標のハイフン化または連結
当社のワードマークを他の言葉、接頭辞、接尾辞と結びつけることは許されません、たとえばハイフンで繋いだり(わたしの製品はGOPRO-互換)、連結すること(わたしのウエブサイトをGo化する)などがそれです。
6. GoProと取り違うほどよく似た視覚的デザインの使用
当社のグラフィックなブランド識別、ビジュアル・デザインを使うこと、また当社の製品、パーケージ、ウエブサイト、ロゴの外観と感じを真似ることは許されません。そんなことをすれば、あなたの本当の識別をGoProとは別として区別しようとする人に、混乱をもたらしかねません。
一部の授権した転売者とメディア・パートナーは当社の商標、著作権およびデザインを商業目的で使用してよいという許可を文書で受け取っており、彼等は常にGoProのグラフィック・ブランド識別要素をパートナーのグラフィック・ブランド要素より控えめに提示します。
7. 関係、スポンサーシップ、支持または連合についての虚偽の暗示
あなたがGoProから事前に文書によりその旨を許可を受け取った場合以外は、当社との関係、スポンサーシップ、支持またはニセの連合を暗示することは許されません。
あなたが公式メディア・パートナーまたは授権された転売者である場合は、あなた自身とあなたの作品を適切に公表するため、特定されたポリシー指針を参考にしてください。
8. 当社の商標または著作権の権利を取得する試み
GoProのみが当社の商標および著作権の権利と所有権を有します。ですから、商標登録、ドメイン登録その他を介して当社の商標権を取得しようと試みないようにしてください。
9. 当社の商標および著作権を違法または不正なコンテンツと結びつける
当社のマークあるいはロゴのいずれかを、わいせつを含むまたは提示するウエブサイト、賭けを促進するウエブサイト、21才未満にタバコまたはアルコール販売をするサイト、その他適用される法規への違反に関与するウエブサイトに使用しないでください。
10. GoProと関連のないウエブページのメディア・データにワードマークを使用する
GoProからまず文書による許可を得ずに、GoProと GoPro製品またはGoPro製品で制作された写真およびビデオ・コンテンツまたは商業用ウエブページに関連ないとみなされた情報ウエブページのメタ・データ内で当社のワードマークを使用することは許されません。
11.商品および製造品での使用
通常GoProはその商標、ロゴ、または著作権付資料またはその変化物、派生物を第三者の製造品に使用する用途でライセンスを付与することはありません。ですから、シンボル、ロゴまたはアイコンを含めた、GoProの商標を示す商品を、あなたが製造、販売または無料で配布することは許されません。
商標違反の報告の仕方
If & when you find someone breaking any of the below trademark usage rules, please notify immediately us via our Trademark & Brand Policy Support Form.
商業的使用は許可を必要とします
あなたが授権された流通者、転売者、メディア・パートナーまたはライセンシーの場合、GoProとの契約書を参考にするか、GoProの代理人に連絡して、あなたの特定の使用に関する指針を検討してください。その他の面では、以下の商業用使用は、事前にGoProから文書で許可を受け取ることなしには、かたく禁じられています。
1. GoPro の公式メディア・パートナーまたは授権された転売者と主張すること
公式のメディア・パートナーおよび授権された転売者は、広告、コンテスト、無料配布、メディア・プロダクション、スポンサーシップおよび小売地点などの商業的目的にむけて当社の商標および著作権を使用する排他的権利を有します。
GoProの公式メディア・パートナーまたはGoProの授権された転売者としてみなされるためには、GoProの承認を得るためまずそのプログラムに申し込み、契約書を受け取り、署名、返送し、あなたが代表するあなた個人または組織にライセンスを付与することになります。
あなたが、あなた自身、あなたの会社と,あなたをGoProの公式メディア・パートナーまたはGoProの授権された転売者として指名するGoProとの間に、署名の入った契約書を所有しない限り、あなたはその身分として広告することは許されず、当社の商標および/あるいは著作権を商業的に使用することは許されません。
2. GoProがスポンサーであるとか同社の支持を受けていると主張すること
GoProは、競技者、フィルム・メーカー、写真家、プロデューサー、創作力のある個人および組織の成功にスポンサーシップが重要であることを認めます。Go Proはスポンサーの必要性を支援し、当社のメディア・パートナーのニーズに合わせてスポンサーシップ・プログラムの一定範囲を提供しますが、GoProの支持またはスポンサーシップ、関係またはパートナーシップを表示するためには、当社の商標、ロゴ、著作権を使用する前に文書による許可を要求します。
あなたはGoProから、スポンサーシップについての文書での承認を取得することなしには、あなた個人、あなたの組織または企画は、いかなる方法、形または形態によってもGoProに後援または支持されていると誠実に宣言することはできません。
後援検討を申し込むにはGoProの公式メディアパートナー申込書に記入して、提出してください、申込書には”後援”と特定してください。
3. 商業用ウエブページにおける商標および著作権付き資料の使用
それが販促向け、または製品。サービスのダイレクト・セールに向けたものであっても、GoProからの事前の文書による許可なしに、商業目的でデザインされたウエブサイトの情報デザインに当社の商標または著作権付資料を使用することは許されません。
当社の製品をオンラインで転売できるという、特定のライセンス授権された転売者だけが、明確に指定された商業用ウエブページ上において当社の商標および著作権を使用する許可を有します。
検討用として、当社の「授権された転売者のための電子商取引要項」をお読みください。あなたがオンライン・セールス向けに最低限度の経営上の要項を満たしているかどうかがわかります。
4. 商標および著作権の広告と販売促進における使用
GoProは当社の登録商標および著作権付き資料に対する当社の権利を保護する責任があり、それによって本物のGoPro製品について知りたいと思っている、またはそれらを購入したいと思っている消費者の利益を保護し、消費者をニセの製品またはGoPro情報の誤った出所から遠ざけ、GoProの製品、パートナー、サービス、製品の利用可能性または購入先について信頼できる、正確な出所のみを提供することに務めます。
GoProと Goproの公式メディア・パートナー、および GoProの授権された転売者だけが当社の商標と著作権を商業目的で広告、販促、セールス資料に使用することを許されており、使用する際には、彼らのGoProとの契約と、公式GoProブランドポリシー&指針の、適用される細項目に規定されている範囲でのみ使用する義務があります。 さらに、その使用については GoProと彼等の契約に規定されているとおり、GoProとライセンシー間の関係を定義する明確な条件に準拠したものでなければなりません。
従って、印刷による広告、オンライン広告、案内広告、製品リスト、ちらし、TV広告、オンライン会話などにあげられるような広告および拡販資料に商標および著作権を使用するには、GoProの公式メディア・パートナーであるか、 GoProの授権された転売者である必要があり、と同時に、まず 当社の商標および著作権を一定範囲のマーケティング・チャンネルおよび/または広告拠点で使用してよいという、GoProの特定の許可を取得しなければなりません。
5. GoProの製品の第三者広告材料での描写
GoProは、当社のスポンサーシップおよび推薦プログラムの誠実性を保護する必要から、GoPro製品のイメージが、第三者の広告または販促材料に権限なしに使用されることを許可しません。 事前の、文書による許可を取得することなしに、第三者広告や販促材料でGoPro製品がそのように利用されると、まるでGoProが広告・販促にある個人、製品、会社またはサービスを後援または支持しているかのような誤った認識を(実際そいう関係はないのにも関わらず)与えかねません。
GoProの公式メディア・パートナーと授権された転売者は、彼らのGoProとの正式な契約に規定された指針と条件に従って、また関連するポリシー文書に従って、GoPro製品を広告および拡販材料で描写することが許されています
6. 放送、映画、テレビ、オンライン・メディアにおける商標および著作権の使用
本文書で既に触れていない放送またはオンライン・メディアにおける当社の商標および著作権の合法な使用については、事前の文書による許可を必要とします。
当社の商標および著作権資料のテレビ、フィルム、放送またはオンラインビデオ制作向け使用の依頼を提出するには、GoPro公式メディアパートナー申込書を使って、適切な種類の放送を書式に特定してください。
7. 商標、著作権またはテクノロジーの商業製品またはサービスへの融合
GoPro、当社の公式メディア・パートナーおよび授権された転売者は当社の商標と著作権付資料を商業的に用いる排他的権利を持っています。ですから、あなたが当社の商標および著作権を広告または販促目的で利用することになる互換性のある製品または関連あるサービスを提供することを希望されるなら、そのための許可が必要です。



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