3Dセンター

作成&編集。

GoPro CineForm Studio ソフトウェア

使い方

GoPro Cineform Studioは、3D HERO Systemで撮影されたビデオを見ることができるように3Dファイルに変換します。3Dファイルはパソコン、YouTubeなどのオンラインウェブサイトやご自宅の2Dや3Dテレビにエクスポートすることにより、ご覧いただけます。(3Dで見る方法を参照ください)。

インポート:

3D HEROシステムビデオと写真を3Dファイルに変換するためにインポートします。

 

編集:

スローモーション効果、カラー、露出等を調整します。

 

エクスポート:

コンピュータ上、オンライン、家庭用2Dまたは3Dテレビで鑑賞するために3D写真およびビデオをエクスポートします。

 

ソフトウェア機能
インポート
• 3D HERO Systemの写真とビデオをインポートし、
3Dに変換します。
• コマ撮り写真から3Dムービーを創作します。
オートマティック3D変換モードで操作が簡単。
•マニュアル3D変換モードでアドバンスト・コントロールを行えます。

エクスポート
• アナグリフ(2D TV、パソコン、オンライン
ビューイング用の赤/青)
アクティブ(アクティブシャッター3DTVビューイング用)
パッシブ(偏光3DTVビューイング用)

編集モード
• 立体写真
• アクティブ
• パッシブ
• 外付けディスプレーサポート
コンプレッション
• .MP4 / H.264
• GoPro CineForm 422 コーディック で
Apple Final Cut Pro、Adobe Premiere、Avid Media
Composer、Sony Vegas、Apple iMovie、
Windows Movie Makerなどを編集できます。

ビデオ調整
• キーフレーミングによる3D収束コントロール —だけが
  GoProで撮影したコンテンツと互換性があります。

• スローモーション用のコマ数調整
• 露出
• コントラスト
• 状況
• 色温度
•映像フリップローテーション
• コマサイズ修正 (拡大/縮小)
• クロッピングとズーム